Wednesday, 8 August 2018

Git めも

基本的な Gitの命令文のめも。これからPythonで色いろとコードを作って行きたいと思っています。GitHubという所でアカウントを取得しました。でも、その前にGitの基本的な命令文を覚えていく必要があります。以前、ちょっとやりましたが忘れてしまったので、ここにメモします。
初めの設定: git config –global user.name “自分の名前など”
git config –global user.email “my email”
メッセージを色分けしてくれる:git config –global color.ui true 
configの一覧を見る:  git config -l
ローカルで始める前に作業するディレクトリに行き: git init
 ファイルをGitにaddしたい場合:  git add file name(such as test.html)
追加したファイルをコミットしたい場合:  git commit file name -m”commit memo” e.g. git commit test.html -m “changed line 5”
コミットしたファイルのコミットメッセージを変更したい場合: git commit –amend
ログを見る: git log 
一行でログを見る: git log –oneline
helpを見たい場合: git -help とかgit log -help とか見たい所で-helpと入れると解説がでる
変更された場所を見たい場合: git log -p
変更したファイルを見たい場合: git log –stat
ステータスを見たい場合: git status
コミットする前に違いを知りたい場合: git diff (一度コミットしてしまうと出てこないのに注意)
コミットしたファイルをHDから削除したい場合: git rm file name
コミットしたファイルを異動させる場合: git mv filename 移動先のlocation
フォルダー内の全てをコミットしたい場合: git commit .     (dotをつけるだけ)
全てのファイルをコミットしたいが、このファイルだけはコミットしないようにリストを作って、gitにこれらのファイルはコミットしないでねとする場合、.gitignoreファイルを作成。vim .gitignoreで作成。ファイル名を入れていくだけ。このファイルの階層以下のファイルも宣言できる。が、このフォルダのこのファイルだけという場合は、そのフォルダ内で.gitignoreを別途作成する必要がある。
以前のバージョンに戻りたい時: git reset
ある特定のバージョンに戻りたい場合: git reset –hard ID番号
最後のコミットにまた戻りたい場合: git reset –hard ORIG_HEAD
Gitの他の作業エリアを作るデフォルトでMasterになっているので他の作業エリアを作る場合: git branch work  (workという作業領域を作成)
Gitの作業エリアを見る: git branch
workという他の作業領域に移る: git checkout work
別々の作業領域で開発はブランチと呼ばれます。
作業エリアで作ったコードをマージさせたい時、マージさせたい元の作業エリアに行き:git merge work
work作業エリアを削除したい場合:git branch -d work
新しい作業エリアを作って、そのままcheckoutしたい場合:git checkout -b work2
タグをつける: git tag v0.1
あるIDにタグをつけたい場合:git tag v0.5 ID
タグを消したい場合:tag -d v0.5
あるタグの情報が見たい場合:git show tag name
共有レポジトリを作る場合 : git remote add origin ./mywork.git  (.gitを付けるのが常識)
e.g.  
git remote add origin https://github.com/******/study_python.git
共有レポジトリにpush する場合: git push origin master

e.g.   git push -u origin master

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